転職活動の自己PRが思いつかないあなたへ。今すぐ使える事例集30!

こんにちは、自分を見つめ直したいすぐこです。
転職活動の自己PRや職務経歴書作成で悩んでいませんか?
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前職では業績がこのくらいだった
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転職理由はコレ!
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どんな能力が求められているのか?
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どんなスキルが自分にあるのか?
こういった事柄って、自分ひとりで考えても出てきにくくないですか?

私はこういうPR系を考え出すと、用紙の前で悟りを開けるくらい無になれます(思いつかなすぎて)
せめてどんな事例が自分の場合で取り入れられそうか、PRを考えるきっかけにできそうか教えてほしかったという経験もあり……
今回は、実際の転職活動で使える具体的な言語化の例をご紹介します。
ご自分のPRに活かせそうなものがあれば、どんどん使ってください!
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事例集活用のポイント

以下の点に注意して自分の言語化を進めましょう。
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現職(前職)での業務実績例10選

実績については、活用ポイント1.の「必ず数値で表現」するようにします。
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何もないようで振り返ると、意外と仕事やってしまってるもんです。 自ら考えて、行動した点を強調しましょう。
転職市場で評価される能力例10選

前半でBefore、後半でAfterがはっきり分かる構成にすると相手に伝わりやすいです。
だらだら長くせず、簡潔に書くようにするのがコツ!
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転職理由の言語化例10選

心の中では「現職(前職)の会社や人間がクソ、ゆえに転職したい」と考えていても、転職理由は前向きポジティブ内容にすることが転職界隈の常識なんですよね、辛いことに。

いうて後ろ向きなことばっかり言われても相手企業側も萎えてしまいますし、なによりあなたの心象最悪です。 以下の「10.ワークライフバランス〜」程度に留めておきましょう。 きっと察してくれます^^
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まとめ|伝え方が大事!!言語化で転職を成功させよう

転職活動での自己PRや職務経歴書作成、本当に憂鬱だし悩みますよね〜〜〜。
書いているうちに気づいてくるのですが、実は私たちの仕事経験は意外と豊富なんです!実は!(2回)
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実績:「数値」や「Before/After(プロセスにも触れる)」を使う
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専門用語:控えめ&具体的に
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転職理由:前向きな表現を心がける
以上に気をつけて書いていけば、きっとあなたの強みが光る素敵な書類が完成するはずです。
頑張りすぎず、一歩ずつ進めていきましょう!
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